ユーザー数無制限。移行費用込み。
複式簿記のフルERPを、固定のプラットフォーム料金で。プランは法人数、AI処理ドキュメント数、コンプライアンスモジュールで拡張し、席数では課金しません。財務チーム全員が同じ帳簿で働けます。
中小企業向け会計ソフトから卒業するチームに。
複数法人、監査対応。
見積もり制ERPに代わる、料金公開の選択肢。
法規制対応とグループ規模。
ページの料金が、お支払いいただく料金です。請求は稼働開始日から始まります。
この深さのAIネイティブERPは見積もり制で売られています。その見積もりが通常省くものを、ここで得られるものと並べました。
会計において席数は誤った基準です。買い手は全員を帳簿に入れたいのです。プランは法人数とAI処理ドキュメント数で拡張し、それがお客様の得る価値と私たちの負うコストを正確に反映します。
移行ハブが勘定科目表、未決済取引、履歴を取り込むため、多くのチームは追加費用なしで数日で移行できます。会計士の伴走と並行稼働をご希望なら、ガイド付き移行は最大3法人・2年分の履歴まで一律2,500ドル。ライセンス料の倍数にはなりません。
各プランには月間のAI処理ドキュメント枠があり、テナントごとの利用上限は製品内で強制されます。超過分は公開されたパック料金で、請求書での不意打ちはありません。
同じ抽出、同じガバナンス台帳。枠を使い切ったらパックを追加。
プランを上げずに子会社を追加。
会計士が移行ハブを一緒に実行し、期首残高を照合し、並行稼働の完了まで伴走します。大規模な帳簿は個別見積もり。
各国の義務化に合わせて、地域別のドキュメント単価を設定。
「1回の打ち合わせでプランを決められ、料金は実際に運用している法人数にぴったり連動しました。想定外の項目も、毎年の再交渉もありません。」
初期パイロット利用者 · 財務担当VP、ミッドマーケットSaaS